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講座紹介

120:地域づくりのための対話力・リーダーシップ力・マネジメント力 活用  

 地方創生時代には自治体職員が地域へ出て、住民の声を拾い上げ政策に生かしていくことが求められる。「対話とまちづくり」が様々な自治体で標榜される中で、職員に求められている能力をどう身に着け、市民協働や地域経営を促進していくのか。1つは対話(ダイアログ)力であり、リーダーシップやマネジメントの実践も必要である。
 「対話による協働のまちづくり」で先進事例とされる静岡県牧之原市の事例などを取り上げつつ、多くの自治体で職員のスキル・トレーニングを提供してきた講師とともに、理論と実践を学ぶ。

紹介動画

目次

第1週/ユニット1:自治体職員に求められるスキル (動画:6本、合計:61分)
第2週/ユニット2:実践事例(静岡県牧之原市) (動画:6本、合計:69分)
第3週/ユニット3:いっしょにやる、ということ (動画:6本、合計:76分)

講師

伊藤 史紀(株式会社Co-Lab代表取締役)
加留部 貴行((特活)日本ファシリテーション協会フェロー)
佐藤 淳(青森中央学院大学准教授)
青木 佑一(早稲田大学マニフェスト研究所事務局次長)

講座制作者


一般社団法人地域経営推進センター

事例登場地域



制作年度

2017年度制作