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官民連携講座「地方創生カレッジ in 岐阜県飛騨市」
「関係人口と育む"まちの変化"~飛騨市で見つける共創のカタチ~」
地方創生カレッジin岐阜県飛騨市『関係人口と育む"まちの変化"~飛騨市で見つける共創のカタチ~』が、令和8年1月15日(木)・16日(金)の2日間にわたって開催されました。
参加者
岐阜県庁、岐阜県飛騨市、岐阜県本巣市、富山県魚津市、富山県黒部市、民間企業、団体職員など
1日目 102名(現地参加者32名、オンライン参加者70名)
2日目 84名(現地参加者29名、オンライン参加者55名)
プログラム
【1日目】令和8年1月15日(木) 13:30~17:35
・講義①「実践と研究から見る飛騨市の関係人口」
《講師》飛騨市ふるさと応援課 舩谷 奈歩 氏
・講義②「ヒダスケ!設立背景と舞台裏」
《講師》株式会社ヒダカラ代表取締役/未来のコミュニティ研究室長 舩坂 香菜子 氏
・意見交換①
・講義③「種蔵の挑戦と地域の変化」
《講師》岐阜大学教授・CoIU副学長 高木 朗義 氏
・フィールドワーク 飛騨の伝統行事「三寺まいり」で「ヒダスケ!」体験
・意見交換②・ミニワーク
【2日目】令和8年1月16日(金) 9:00~15:30
・講義④「飛騨市の関係人口の取組みの今までとこれから」
《講師》飛騨市長 都竹 淳也 氏
・トークセッション
《ファシリテーター》岐阜大学教授・CoIU副学長 高木 朗義 氏
・講義⑤「ヒダスケ!プログラム作りのいろは」
《講師》ヒダスケ!事務局 永石 智貴 氏
・グループワーク・発表



地方創生カレッジin岐阜県飛騨市のまとめ
参加者の声から
- 現地でのフィールドワークや、企画者、現担当者、運営、参加者、それぞれの視点が余す事なく聞けて、大変参考になりました。
- 関係人口の事業をやる上での心構えを学ぶことができました。
- 飛騨における各取り組みのキープレイヤーの方から直接お話しを伺うことができ、より深く取り組みについての理解が進みました。
- まさにやりたい!と考えている二地域居住促進事業に、大変参考になる事例を具体的に知ることができました。
- いま進めている事業の方向性が間違っていないことを確認する機会になりました。
- 先進的な事例をいろいろな角度から聞けて大変参考になりました。
- 飛騨市の取り組みについて現場の方の熱い想いやヒダスケができた背景を知ることができました。
- 制度づくりの裏側、苦労した部分についても聞くことができました。
- 飛騨市さんの市民と向き合い愚直に取り組んできた姿に感銘を受けました。
- 市長と職員の意思疎通、組織内での人事配置、中間支援者との良好な関係性も全ては市民に繋がります。当町もどんな人と繋がるのかしっかりと見極めます。ぜひ交流したいです。
問い合わせ先
この講座の詳細や資料については、下記宛にお問い合わせ下さい。
公益財団法人日本生産性本部 地方創生カレッジ事務局
E-mail:college@jpc-net.jp
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