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講座紹介

187:地域課題解決型データサイエンスの基礎とデータ利活用事例

この講座は、DXのさまざまなテーマの中でも地域の社会課題解決、住民サービスの向上、また防災や教育など「データの利活用」にフォーカスし、各地域で注目される事例等を踏まえながら多様な取り組み手法や留意点などを習得するとともに、基本的なリテラシー理解と実際の事例分析による具現化、地方創生に貢献する地域DXのヒントを学んでいただきます。

紹介動画

目次

第1週(ユニット1 ):地域DX推進に向けた地域課題解決型データサイエンスの基礎 (動画:7本、合計:64分)
第2週(ユニット2 ):富山市、会津若松市の取り組み (動画:6本、合計:52分)
第3週(ユニット3 ):加古川市、倉敷市の取り組み (動画:6本、合計:53分)
第4週(ユニット4 ):神戸市、松山市の取り組み (動画:6本、合計:57分)

講師

庄司 昌彦(武蔵大学社会学部メディア社会学科教授)
芦田 萌子(株式会社野村総合研究所(NRI)コンサルティング事業本部社会システムコンサルティング部副主任コンサルタント)
宮本 岳(富山市役所企画管理部情報統計課主任)
阿久津 和也(会津若松市企画政策部情報統計課主任主事)
多田 功(加古川市役所企画部政策企画課スマートシティ推進担当課長)
大島 正美(一般社団法人データクレイドル理事・地域DX推進室室長)
三木 竜介(神戸市健康局健康企画課健康データ活用専門官)
石井 朋紀(松山市都市整備部コンパクト・プラス・ネットワーク推進官)


講座制作者

一般財団法人地域活性機構